ぺこちゃんのブログ

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家族3人、はじめての石垣島。忘れられない旅になりました

家族三人で、2026年1月19日から4泊5日の石垣島旅行へ行ってきました。

家族三人での初めての旅行ということもあり、準備から当日までドキドキの連続でした。

石垣島への旅行は今回で2回目になります。

以前は夫婦二人で訪れていたこともあり、空港からのアクセスや街中での移動手段についてはある程度わかっていたので、その点は安心していました。

 

一番の不安は、子どもが飛行機で泣いてしまわないか、また離着陸時の耳抜きがどうなるのかという点でした。

周りの方に迷惑をかけてしまわないかと、出発前から少し緊張していました。

 

 

10時55分発の中部国際空港ANA便で出発しました。
出発の2時間ほど前には空港に到着し、スカイデッキで写真を撮ったり、軽く食事をしたりしながら、のんびりと過ごしました。

ニコニコ笑顔です(^-^)

 

今回搭乗した飛行機です。

 

当日は後方から2列目に3席分の空席があり、隣に人が来ることもなく、とても快適な座席でした。
子ども連れだったため優先搭乗を利用し、事前に用意していたミルクを持って搭乗。私たち家族以外にも赤ちゃん連れのご家族が何組かいて、「仲間がいる」と思えたことで少し安心しました。

ただ、離陸前に子どもがちょうどミルクの時間になってしまい、滑走路を走行中に飲ませることに。
離陸のタイミングで飲ませるものがなくなってしまうかも…と少しだけ飲ませて一度離したところ、そこからギャン泣きに。ミルクも受け付けなくなってしまい、耳抜きどころではなく、正直かなり大変でした。

しばらくギャン泣きが続きましたが、泣き疲れてしまったのか、そのまま眠ってくれました。

 

 

目を覚ました後はぐずることもなく、着陸もスムーズ。

 


定刻通り、14:00に無事に石垣空港に到着し、ほっと一安心でした。

到着すると、空気感がそれまでとはまったく違い、さすが石垣島
1月とは思えないほど暖かく、半袖でも過ごせそうな気候でした。

 

 

到着後は、東バスの5日間フリーパスを購入し、市バスでホテル近くまで移動しました。
サンエー前で下車し、ミルクに必要なお水やお茶などを購入してから、徒歩でホテルへ向かいます。

今回宿泊したホテルは、以前にも利用したANAインターコンチネンタル石垣リゾートです。
4泊すべて朝夕食付きのプランを利用しました。

 

 

今回宿泊したお部屋は、プレミアムベイルームです。
ベイウィングの6〜7階に位置しており、今回は最上階の7階にあるお部屋でした。

お部屋はこんな感じです。

 

 

前回宿泊したプレミアムオーシャンルームは、オーシャンウィングの高層階、9階〜11階にあるお部屋で10階のお部屋でした。
バルコニーから見える海の景色がとてもきれいで、リゾート感を存分に味わうことができました。

以前のお部屋はこんな感じでした。

 

 

今回宿泊したお部屋からの眺めはこんな感じです。

 

 

プールと海の両方を眺めることができ、とてもきれいな景色でした。

 

子ども用に、備品を無料で貸し出していただけたのも助かりました。

数に限りがあるため、予約した段階で事前に電話でお願いしました。

 

 

お借りしたものは、下記の通りです。

 

転倒防止ガード、ベビーベッド

 

 

アップリカのベビーベッドです。

 

子どもが安心して眠れるスペースが確保でき、とても助かりました。

ちょうど生後7〜8ヶ月頃に宿泊したのですが、生後8ヶ月の子どもが寝ると、このくらいの大きさでした。

寝返り防止対策で、バスタオルを余分にお借りし、バスタオルで寝返り対策をしました。

 

オムツ用ゴミ箱

においも気にならず、滞在中とても助かりました。


ベビーソープ

一回分のお試しサイズのベビーソープが用意されていました。
使用すると補充していただけたので、とても助かりました。

 

以上が、今回お借りしたベビー用品です。
ベビーカーも無料で貸し出しをしているそうですが、今回は持参して行ったため、お借りしませんでした。
子ども連れでも安心して過ごせる環境が整っていました。

 

 

 

洗面所です。

洗面所は、開放感のある対面式になっています。

 

 

仕切りが付いているため、必要に応じて閉め切ることもできます。

 

 

お風呂場はこんな感じです。

洗い場も広く、子どもを洗ってから一緒に入るのも楽でした。

ベビーマットは家から持参して行きました。

 

 

アメニティー

 

 

ドライヤー

ドライヤーはパナソニック製で、風量があり、しっかり乾かすことができました。

 

 

 

室内には「起こさないでください」「清掃してください」のボタンがあり、必要に応じて押してから外出すると、お部屋を清掃していただけます。

 

 

広いベッドで、子どもも気持ちよさそうにくつろいでいます。

 

 

この日は移動で疲れていたため、夕食の時間までお部屋でゆっくり過ごしました。

 

 

 

 

1日目の夕食は、日本料理「八重山」で「しまあ会席」をいただきました。

 

前菜

じーまーみ豆腐  イクラ  季節の麹  旨出汁
青菜と菊花のお浸し  糸賀喜
やんばる鶏蒸し煮  椎茸二見焼き
手綱寿司  サーモン  胡瓜  島人参
黒豆松葉刺し

 

 

造り

鮪と近海魚の三種盛り  あしらい一式

器は氷でできていました。見た目にも涼やかで印象的でした。

 

 

お鍋

久米島味噌仕立て  石垣島のラー油  マグロ節
アグー豚  島豆腐  島蒲鉾  白菜  長葱  青菜

 

 

 

揚物

青ブダイと袱紗玉子の挟み揚げ
帆立貝の竜田揚げ
海老と旬野菜の衣揚げ  椎茸  島南瓜  島隠元
前り出汁  柑橘  薬味  ピパーチ塩

 

 

 

蒸物

島魚の霙蒸し  銀杏  占地  青味  山葵  美味餡

 

 

酢物

胡麻クリーミー
蟹の砧巻き  島蛸  里芋  ペコロス  蛇腹胡瓜  トマト

 

 

食事、香物

沖縄県産牛ガーリック茶漬け  香味野菜

 

 

デザート

コースメニューとは別に、ウーロン茶とシークワーサーシャーベットを追加で注文しました。

 

見た目もきれいで、美味しくいただきました。
シークワーサーシャーベットはさっぱりとしていて、食後にぴったりでした。

 

夕食のあと、外や館内を少し散策してから、お部屋に戻りました。

ライトアップされたプールが幻想的で、よりリゾートらしさを感じました。

 

 

 

館内もオシャレで、照明やインテリアにこだわりを感じられ、歩くだけでもリゾート気分を味わえました。

 

 

夜のお部屋からの眺めです。

この風景がたまらなく好きです。

 

1日目はこんな感じで、ホテルでのんびり過ごし、移動の疲れもあったため、お風呂に入ってゆっくり休みました。

 

 

2日目(1月20日・火曜日)

朝食はSALTIDA(サルティーダ)でビュッフェです。

野菜、ハム、パン、デザートなど、種類が豊富でした。
たまごメニューは注文するとその場で作ってもらえ、今回はオムレツをお願いしました。

 

食後にマエサトビーチをお散歩しました。

この日のお天気は曇りで、風が強かったです。

どこでも寝る息子。


 

 

お部屋に戻ってミルクタイム。
バルコニーのベンチに座り、海を眺めながら自分で哺乳瓶を持って飲んでいます。
見ていて頼もしい姿でした。

 

 

お昼からはバスに乗ってアートホテル石垣島まで行き、そこから歩いて石垣島鍾乳洞へ向かいました。

 

道中の風景

 

時々、傘がいらない程度の小雨が降ることもありました。

とにかく風が強く、昨日とは打って変わって肌寒く感じました。
長袖にアウターを羽織ると、ちょうど良かったです。

 

 

石垣島鍾乳洞に到着しました。

全長3㎞以上の大規模な鍾乳洞です。

この日は鍾乳洞の中は23℃もありました。

 

 

キラキラ光る鍾乳石

 

 

色とりどりのイルミネーションで鍾乳洞が照らされ、とても幻想的でした。

 

 

洞内の空間も広々としており、壮大な鍾乳洞を満喫!

 

鍾乳洞内はベビーカーでの入場はできないため、抱っこして見学しました。
足元が滑りやすい場所もあるので、歩く際はご注意です。

 

見学後は休憩所で一休みし、再び徒歩で出発!

 

 

知念商会さんに立ち寄りました!

お目当てはオニササです。

オニササはまた食べたいB級グルメ

 

 

前回石垣島に来たときも食べてとても美味しかったので、今回もまた立ち寄ることに。
ソースをたっぷりかけてマヨネーズをかけると、やっぱり最高でした!

 

バスターミナルまで歩いて行き、バスに乗ってホテルへ戻ります。

 

 

 

2日目の夕食は、日本料理「八重山」で「八重山会席」をいただきました。

 

前菜

土佐酢ジュレ  もずく  イクラ  蛇腹胡瓜  とろろ芋
やんばる鶏蒸し煮  椎茸二見焼き
島魚と青菜の和風オイル和え  トマト  柑橘
舞茸甘煮  銀杏松葉刺し  島人参

 

 

造り

本鮪赤身と中トロの二種盛り  あしらい一式

 

 

寿司

魚介の握り  甘酢生姜
本鮪中トロ  キャビア  金箔 / 島魚  大葉  梅肉 / クブシミ  生姜  島葱

 

 

焼物

黒毛和牛陶板焼き  野菜色々
ヒラヤーチー巻き  二ラ  長芋  青菜  薬味  ポン酢

 

 

揚物

伊勢海老とカマンベールチーズのかき揚
青ブダイと袱紗玉子の挟み揚げ
らふてぃと大根の変わり揚げ
柑橘  薬味  天出汁  ピパーチ塩

 

 

もずくの天ぷら

コースとは別で追加注文しました。

 

 

 

寿司

黒毛和牛の握り  甘酢生姜  島らっきょう
沖縄県産牛サーロイン炙り  塩/ 石垣牛炙り  生姜  島葱

 

写真を撮るのを忘れ、つい一貫食べてしまいました。

 

 

茶碗蒸し

コースとは別で追加で注文しました。

外が寒かったので、茶碗蒸しで温まりました。

 

 

止椀

赤出汁

 

 

デザート

 

寿司とお造りの中トロがとても美味しかったです。
途中、子どもがぐずってしまいましたが、八重山のスタッフの方が、おしぼりやおもちゃを持ってきてあやしてくださり、「ゆっくりお食事してくださいね」と声をかけてくださいました。
マニュアル通りではない、心のこもった接客に、とても感動しました。

 

 

 

 

3日目(1月21日・水曜日)

この日は朝から雨が降ったり止んだりのお天気でした。

トレーナーにアウターでちょうどいいです。

 

竹富島に行きたいと思っていましたが、前日に最終便の船が欠航していたこともあり、船が出るのかどうか不安に。営業開始時間にすぐ電話で確認しました。

船の運航は、実際に出てみないと分からないとのことで、島に渡ったあとに急に欠航することもあるそうです。
子ども連れでの離島行きは少し不安でしたが、昨日よりは風も穏やかだったため、「まだ大丈夫かな」と思い、とりあえずターミナルまで行ってから判断することにしました。

窓口で改めて確認すると、今のところ欠航はないとのことでした。

 

竹富島へ!

 

船に乗る前に具志堅さんのモニュメントで記念撮影。

 

いざ船に乗ってみると、想像以上の揺れでした。
体が浮くのではないかと思うほどで、「本当に欠航しないのかな…」と不安になります。

そんな中、揺れが激しくなるにつれて、うちの息子は気持ちよさそうに眠ってしまいました。

なかなかたくましいです(笑)

竹富島に到着した際、乗組員の方に「寝ちゃったね!」と言われました!

 

とても揺れて不安だったので、乗組員の方に「こんなに揺れていても欠航しないんですか?」と聞いてみると、
「昨日よりは全然大丈夫だから、欠航はしないよ」と教えてくださいました。

安心して観光できそうです。

 

 

 

 



とにかくすごい強い風です。ときおり雨もパラパラ。

強風で草木もすごい揺れてます。

 

 

竹富島の風情ある風景です。
島ならではの自然が残る石垣があり、この景色がとても好きです。

歩いているだけで心が落ち着きます。

 

 

かつおばさんの店たきどぅんさんでアイスキャンディーを食べました。

シークワーサーとマンゴー味です。

シークワーサーはさっぱりとした口当たりで美味しいです。

マンゴーは味が濃厚ですごく美味しいです。

前回も食べましたが、やっぱり美味しい!

 

かつおばさんの店で竹富島産の「ぴーやし」を購入しました。
以前訪れたときは時期的に販売されておらず購入できなかったので、今回は買うことができて嬉しかったです。

お会計の際に、かつおばさんと少しお話しすることができましたが、とても優しい方で、ほっこりした気持ちになりました。

 

 

 

そば処「竹乃子」さん

前回訪れた際は食べることができなかったので、今回竹富島に来た一番のお目当てが、こちらの八重山そばでした。
店内は満席だったため、外の席でいただくことにしました。

 

左が八重山そば
右が八重山そば

小盛りでも十分な量があり、食べ応えがありました。
これまで食べた八重山そばの中でも、麺の食感がよく、スープもとても美味しかったです。

また食べたくなる味でした!

 

 

お腹もいっぱいになったので竹富島散策。

西桟橋まで来ましたが、風がとても強く、飛ばされそうになるほどでした。
ベビーカーが風で持っていかれないよう、必死に持ちながら歩きました。

 

以前訪れた時よりお花がたくさん咲いていて華やかでとても綺麗でした。

 

 

珍しいお花が咲いていたり、島ならではの景色が広がっていて、とても癒されました。

 

息子も、島の自然に咲くきれいなお花に興味津々で見入っていました。

 

 

竹富島の家並みです。
赤い瓦屋根と白砂の道が美しく、昔ながらの島の風景が残っています。

 

 

水牛車の牛さん

頭にお花をつけて可愛らしい牛さんです!

 

ちろりん村さん

以前も訪れて美味しかったのでまた来ました。

シークワーサースカッシュ

パッションスカッシュ

 

果汁の味がしっかりしていて、爽やかで美味しかったです。

 

 

牛さんが放牧されて、のどかな風景です。

 

可愛い子牛もいました!

一緒にパシャリ📷

 

 

無事石垣島へ戻って来れました。

竹富島を散策中も、強風や急な雨に見舞われて慌ただしい場面もありましたが、島ならではの自然や島時間を満喫することができました。

 

 

この日の夕食はSALTIDA(サルティーダ)でビュッフェです。

 

お肉料理が豊富にありました。

角煮がトロトロ柔らかでとても美味しかったです。

 

 

 

別で追加注文した

ヤイトハタとオニテナガエビポワレ マリニエールソース

ヤイトハタがふんわりと柔らかくめちゃくちゃ美味しいです!

テナガエビも火の通りが絶妙で海老の旨みをしっかり感じられました。

 

 

 

 

日目(1月22日・木曜日)

朝食を食べた後、浜辺を散歩しました。

昨日とは違い、とても穏やかです。

しかしあいにくお天気は曇りです。

 

 

 

 

 

 

海側から見たANAインターコンチネンタル石垣リゾートです。

 

 

息子も朝の心地よい風に当たって気持ちよさそうです。

 

 

 

ホテルのお庭には、可愛らしいお花が咲いていました。
石垣島では、本州ではあまり見られない花がたくさん咲いていて、見ているだけで楽しくなります。

 

この日は観光はせず、ユーグレナモールへ出かけてお土産を購入してきました。

 

 

「さよこの店」さんでサーターアンダギーを購入しました。

以前は午前中に訪れて、プレーンとバナナ味を購入しましたが、今回はお昼過ぎだったため、黒糖味が販売されていました。

帰りの飛行機でいただきましたが、黒糖のコクのある深い味わいがして、とても美味しかったです。
個人的には、黒糖味が一番お気に入りになりました。

 

 

お昼は「さよこの店」さんの目の前にある「高さんの店」でいただきました。

 

エビチリ定食とあんかけ焼きそばです。

ピリ辛のエビチリで美味しかったです。

 

歩き疲れたので「石垣島の牛乳屋さんのお店 ゲンキみるく」さんでゲンキシェイクをいただきました。

疲れすぎていて、シェイクの写真を撮るのを忘れてしまいました。

 

 

この日の夕食はSALTIDA(サルティーダ)でセミビュッフェです。

メインデッシュをメニューから選びます。

 

石垣牛のラグー マッシュポテトとペコロス」を選びました。

こちらは追加料金1,000円です。

 

柔らか~いお肉が口の中でとろけます。

赤ワインのような感じのソースで、このソースがとても美味しく、ご飯もパンも進んでしまいました。

 

 

デザートも豊富でした。

 

 

 

息子も椅子にちょこんと座って、いつもと違う雰囲気を楽しんでいました。

 

夕食の後は明日の帰宅に備えて荷造りをしました。

 

 

 

日目(1月23日・金曜日)

いよいよ最終日、14時の便で帰ります。

 

12時前のチェックアウトまで、ホテルの庭やお部屋で写真を撮ったりしながら、ゆったりと過ごしました。

 

 

12時16分発 八重山合同庁舎前からバスで空港へ移動。
お土産が増えて、荷物がかなり多くなっていました。
幸いバスが空いていたので、乗車する際も焦らず、ゆっくりできました。

 

 

 

出発まで時間があったので、早めに保安検査を通過し、搭乗口ロビーでミルクを飲ませながらのんびり待ちました。

 

 

離陸と同時に眠ってくれたおかげで、耳抜きの心配もなく、ほっとしました。
しかし着陸の際にはギャン泣きしてしまい、何をしても泣き止まず大変でした。

そんな中、周りの方が優しく声をかけてくださったり、ANAのCAさんも気にかけてくださり、皆さんの温かさに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
帰りの飛行機では、子ども連れは私たちだけだったこともあり、その優しさがより身に染みました。

 

4泊、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートに連泊しましたが、スタッフの方々がとても優しく、常に気にかけてくださり、子連れには本当に嬉しい滞在でした。
今回で2度目の宿泊でしたが、また泊まりたいと思えるホテルです。

また、ANAインターコンチネンタル石垣リゾートはバス停も近く、アクセスしやすい点もとても魅力的です。

レンタカーを借りない方にはおすすめです。

 

 

今回購入したお土産

竹富島 ぴーやし

・ゲンキ ワンプッシュステンレスボトル

・ゲンキ クールサイダー

・ゲンキ 泉州ガーゼタオル

石垣島クッキー

・さよこのサーターアンダギー 黒糖味

中部国際空港で購入したANA飛行機おもちゃ

 

 

4泊5日は、長いようであっという間でした。
ドキドキ、ハラハラする場面もありましたが、夫婦2人で訪れたときの石垣島とはまた違った、特別な時間を過ごすことができました。

夫婦2人で訪れたときの石垣島は、時間に余裕を持ってゆったり観光できましたが、家族が一人増えると、なかなか思うようにのんびりとはいきませんでした。
それでも、3人で過ごした今回の旅は、かけがえのない良い思い出になりました。

子連れでの旅行ということもあり、道中やお店、ホテルなどで、石垣島の方々が温かく声をかけてくださり、さりげなく気遣ってくださったことがとても嬉しかったです。
人の優しさに触れながら過ごした時間も含めて、忘れられない石垣島旅行になりました。

 

魅力がたくさん詰まった石垣島に、また家族で訪れたいです。

 

 

 

 

2023年11月に6泊7日で夫婦2人で石垣島へ行った時の動画です。


www.youtube.com

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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